はっきり言って! 「ミネラルウォーター」よりも「サンゴの力」

2013年04月17日


市販のミネラルウォーターは、 カルシウムやマグネシウムなどのミネラルがちゃんと入っているのか? 本当に安全な水なのか? 本当においしい水なのか? という疑問がどうしても残りますね。

名古屋市消費生活センターは、市内のスーパーマーケットなどで購入した国内外のミネラルウォーター類と市内で採水した水道水のマグネシウムやナトリウムなどの「ミネラル成分の含有量」について調べ、その結果を公表しました。テスト結果では、ミネラルウォーターのミネラル含有量は銘柄により異なり、水道水より低いものが・・・!

「細菌テスト」はクリアしたが、水質の管理は、水道水のほうがミネラルウォーターよりも厳格であることなどから、水道水の利点を見直す必要があるとの指摘。
しかも、市販のミネラルウォーターついては、すでに各地センターなどにおいてテストを実施。水道水と比較して特にミネラルが多いとはいえないとの結果が出ているとのこと

何と! ミネラルが大して入っていないのに“ミネラルウォーター”と称すること自体、実におかしな話。

売れ筋のミネラルウォーター上位4銘柄をみてみても、ミネラルの含有量を示す「硬度」は水道水よりも低い。硬度というのは炭酸カルシウムと炭酸マグネシウムの総量なので、この4銘柄もミネラルウォーターとはけっして呼べないはず。

ちなみに、水道水に「サンゴの力」を入れたほうが硬度も高くなり、あきらかにミネラル分の多い(美味しい)水になります。
PH(ピーエイチ:酸性・アルカリ性指標)も、この4銘柄は6〜7程度の中性。一方、「サンゴの力」を水道水に入れるとPH9のアルカリ性になります(元の水道水は中性です)。

こうなると「サンゴの力」で作った水と市販のミネラルウォーターとで、

どちらが本物のミネラルウォーターと言えるんでしょうかね?

しかも今やミネラルウォーターも“安全神話”の中にあって、絶対に安心できる飲み水だとは、けっして言えないのでは??

水道水+サンゴの力対ミネラルウォーター.jpg

☆水道水に入れると化石サンゴのミネラルが瞬時に溶け出て
塩素も除去! 美味しいミネラルウォーターが作れる。
<50リットル作れる「体験キット」1000円でお試し!>
posted by shinto at 12:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | サンゴの力