「骨折」と「寝たきり要介護」。あなたの親は大丈夫??

2012年07月12日

寝たきり要介護は、年々増え続けています。原因の第一位はご存知のとおり「脳梗塞」ですが、第二位が骨折というのを知っていましたか。

年齢が高くなってからの骨折は、治りが遅く、入院生活がきっかけでそのまま寝たきりになるケースがひじょうに多いのです。もちろんその背景には“骨粗しょう症”があります。

骨が丈夫ならちょっと転んだくらいで骨折はしませんが、骨がすかすかになる骨粗しょう症になっていた場合は簡単に骨折を起こしてしまいます。足のつけ根の「大腿骨骨折」から寝たきりになる場合が多いです。

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40代50代からじょじょに骨粗しょう症ははじまっているといわれていますが、閉経後の女性にがぜん増加してきます。これは、閉経にともなってエストロゲンという卵胞ホルモンの分泌がきわめて少なくなってしまうからです。

エストロゲン(女性ホルモン)は腸からのカルシウムの吸収をたすけ、また骨からカルシウムが消失されるのを防いでいます。そこで、骨粗しょう症の治療法として“エストロゲンを投与する方法”もありますが、逆に子宮ガンや乳がんの発生率を高めてしまうという副作用が指摘されています。

閉経後の女性は、若いときよりもカルシウムを豊富に補給しなければいけない理由はそこにあります。

恵顆粒.jpg

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恵お試し新写真.jpg

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posted by shinto at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | カルシウム

ミネラルウォーター開栓後雑菌がみるみるうちに!

ペットボトルに入れた飲み水を持ち歩いて水分補給!

これは血液濃度を高めないようにするため(脳梗塞などの防止になります)にもとても良いことです。
でも、ミネラルウォーターを開栓すると、何と数時間後には雑菌数が1000個以上にもなる、ことが問題となっています(ラッパ飲みでさらに細菌が増加しやすくなります)。
水道水とは異なり、逆に塩素殺菌されていないことが雑菌を増殖させてしまうのです。 

ミネラルウォーター雑菌.jpg

こんな場合にも「サンゴの力」が便利です。「サンゴの力」には滅菌力があるために、その心配がありません。
社団法人日本食品衛生協会の滅菌力に対するテストでは、常温においても3ヶ月以上細菌がわくことがありませんでした。さらに同テストにおいて、左の表のとおり、意図的に雑菌を混入した水にサンゴの力を投入したところ、直後から菌は減少し始め、30分後にはまったくゼロの無菌状態になったことが確認されました。

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サンゴの力を作って、携帯用のペットボトルあるいは水筒に詰め替えて持ち歩きます。そのときに、使用済みのサンゴの力を入れておくのがポイントです。使用済みのでも、菌の繁殖を抑える効果があります。

外出先で、ミネラルウォーターを買った場合にもサンゴの力を入れると安心です。ミネラルも増えてアルカリ性になりますし、雑菌の繁殖を防ぐこともできます。ペットボトルから直接口飲み(ラッパ飲み)すると、案外雑菌が水のなかに入ってしまうものなんですよね。

これから、湿度も気温も高い時期ですので、気をつけたいものですね!

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posted by shinto at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | サンゴの力